今回お邪魔したのは下記のところです。
宮城・登米
秋田・大仙
秋田・由利本荘
山形・鶴岡
山形・白鷹町
福島・須賀川
地元の稲作部会やJAや
また、規模の大きな農場を経営している人など
いろいろな現場を訪れ、お話を伺いました。
まず、1Hz元気液の効果や使い方について。
効果を実感されている人も多く、来年に向けて
もっとよい使い方をして、満足のいく結果を出したいとの
前向きな姿勢を拝見、嬉しく思いました。
お米の販路も大事な問題であり、
販路を拡大していくには、お米の付加価値を大きくする必要もあるとのこと、
田んぼの環境のよさを示す指標になる「生き物調査」への協力や
水田環境鑑定士の資格取得のセミナー開催など
イベントへの期待もありました。
一人でも多くの成功モデルができたら
もっと賛同してくれる人が増える、
そのことが、日本の米づくりの品質をもっとあげていくことに
貢献できる。。
田んぼはその周辺の環境に密接に繋がっています。
田んぼの環境が向上することが
地域の環境を向上させることに役立ち、
日本の環境、食の事情、人のつながりの豊かさにまで繋がる。
そう考えています。
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